丹後町間人 立岩

北都信金のカレンダーにある
「間人の立岩」に行ってきました。
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間人皇后と聖徳太子
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行きは高速で、帰りは海沿いに
丹後半島ドライブ日和でした。
今年はもう最後のドライブでしょう…
とてもいい天気、暑いくらいでした。
屏風岩
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経ヶ岬灯台
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by school-pc | 2014-11-30 17:13 | Comments(0)

雑誌からのネタ
並べ替えたりするとき、
会社名などに、
「株式会社」や「有限会社」や
「社団法人」等々…
があると、並べ替えがうまくいかない…
「株式会社…」が続いたり…
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そこで、「株式会社」を一発で取り去るワザ
チト難しい…
配列数式を使います。
「Shift」と「Ctrl」押しながら「Enter」
を押す配列方式!

1.「会社形態」を
 名前定義しておく。
 セル範囲「D2:D7」に「会社形態」と定義。
2.セル「B2」に式
 「=INDEX(SUBSTITUTE(PHONETIC(A2),会社形態,""),MATCH(MIN(LEN(SUBSTITUTE(PHONETIC(A2),会社形態,""))),LEN(SUBSTITUTE(PHONETIC(A2),会社形態,"")),0))
3.式が立ったら
「Shift」と「Ctrl」押しながら「Enter」
を押す
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式の前と後ろに「{ }」中括弧が付きます。
これを、昇順に並べ替えると、
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うまく並べ替えられました。

SUMIFSやCOUNTIFSなど「S」
の付く関数ができたことによって、
配列数式、もう活用することはないかと
思いきや、まだまだ、活用法があるか~~~(゜.゜)
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by school-pc | 2014-11-26 21:19 | Comments(0)

2年前に2010、
20年近く前95から97,2000,2003,…
機能の確認をしたいので、
取り続けてますが、
さて、いつまでやれるか(^_^;)
来年には、Windows10が出るし、
そうすると、
Officeは2015バージョンかぁ~~
いつまで続くか…(・。・;
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by school-pc | 2014-11-25 23:29 | Comments(0)

チケットを作ります。
半分を手渡し、半分を回収。
連番は001~300まで。
Excelでナンバーを作っておき、
WORDの差し込み印刷を使います。
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1.EXCELで連続データ
 1~300入力。
2.表示形式を
 「000」にする。→「001」となる。
3.1~300の数字のセルをコピーし
  300のすぐ下のセルに貼り付け
 →1~300の数字が2つできる。
4.並べ替え→昇順
→すると、
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同じ数字が2つずつできる。
5.WORDの文書でラベルの
 普通に差し込み印刷。
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6.適当に文字、イラスト等いれて
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7.「複数ラベルに反映」を押す。
→すると、
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8.しかし、結果のプレビューを見ると、
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→「001」になっていない。
9.そこで、フィールドコードを出します。
 Alt+F9で出して、
10.№の後ろに「¥#000」
と入力します。
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そして、「複数ラベルに反映」
11.再び Alt+F9
で、結果をプレビュー
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「001」「002」と出ました。
12.後は、A4いっぱいにラベルのサイズを
調整し、イラストや文字を調整し、
完成!
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※回収する半券の方の
幅が狭ければ、罫線なので、
右の列幅を狭くします。
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by school-pc | 2014-11-19 11:40 | Comments(0)

Word2013 初期状態に戻す

Wordをなんかさわって、
新規文書に変な表や文書が
常に表示されるようになった…
そんな時は、…
Normal.dotmを削除する
と、元に戻ります。

C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Templatesフォルダ
にあるNormal.dotmを
見つけて、削除します。

★Normal.dotmが見つからない場合は?
検索してみては…
↓ここにあるはず
C:\Users\%username%\AppData\Roaming\Microsoft\Templates
 
その後、Wordを起動し、問題が解決されているかを確認する
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by school-pc | 2014-11-14 09:26 | Comments(0)

野ボタン、満開です!

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by school-pc | 2014-11-13 23:58 | Comments(0)

Iphone6 Get!

htcもなかなか良かったが…
Iphone6 いいねぇ、
サクサク動く。
Ipad使っているので、
ほぼ同様の操作で行ける。
なかなかのものやねぇ、
しかし、スマホも
2年(?)が寿命?……
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by school-pc | 2014-11-12 20:54 | Comments(0)

Officeが………

Officeの購入、今後気をつけなきゃ~(゜.゜)


秋冬モデルのPCから付属のOfficeが変わります

マイクロソフトは、2014年10月17日より、Microsoft Officeの新製品として、プリインストール向けの「Office Premium プラス Office 365サービス」と、パッケージ販売向けの「Office 365 Solo」を発売します。

プリインストール版は「Office Premium プラス Office 365サービス」

大手メーカー製パソコンには、Microsoft Officeを付属して販売しているタイプが多いです。
この付属される中身が、10月17日以降は「Office Premium プラス Office 365サービス」または「Office Professional Premium プラス Office 365サービス」になります。
※すべてが切り替わるわけではありません。従来版のプリインストール版Officeも残ります。そのため、新規にパソコンを購入する際は、どちらのタイプにするか十分検討する必要があります。

大きな変更点

今までと大きく変わる点は、バージョンアップが無料になる点です。
従来のプリインストール版Officeの場合、バージョンアップするためには新製品を再び購入する必要がありましたが、10月17日以降に提供される「Office Premium プラス Office 365サービス」の場合、常に最新版に無料でバージョンアップできます。

サブスクリプション形式とは

その理由は、サブスクリプション形式(ソフトの利用期間に応じて料金を支払う方式)に変わるからです。但しこれまで通り、Officeのライセンスは購入者ではなく、購入したパソコンに紐づけられています。そのため、無料でバージョンアップし続けられるのは、あくまでもそのパソコンを使っている間に限られます。パソコンが壊れて使えなくなったり、パソコンを手放した場合は利用できなくなるので注意が必要です。

Office Premium プラス Office 365サービス

Office 365サービスとは?

Office 365サービスは、Microsoftアカウントに紐づけられたライセンスです。利用期間は「Office Premium プラス Office 365サービス」をセットアップ(インストール作業)した時から1年間です。利用期間が切れた場合は、1年間有効な「Office 365サービス 価格5,800円)を購入すれば、継続して利用できます。

パッケージ販売向けの「Office 365 Solo」

従来のパッケージ版に、「Office 365 Solo」が追加されます。
「Office 365 Solo」は、2台のパソコン(Windows/Mac どちらも可)で、OfficeソフトとOffice 365サービスを1年間利用できます。

「Office 365 Solo」に含まれるOfficeソフトは、Windows用なら「Office Professional 2013」と同内容で、Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、Publisher、Accessが含まれます。
またMacの場合は「Office for Mac Home & Business 2011」と同内容になります。
価格は1年間の利用料11,800円です。(2台分)
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by school-pc | 2014-11-04 10:23 | Comments(0)